エディターでは、段落、見出し、引用、リスト、コードブロック、区切り線を書くことができ、太字、斜体、下線、取り消し線、コード、リンクを使えます。値は HTML ですが、format="markdown" を指定すると Markdown になります。フォームでも使えます。

エディターは独自のドキュメントを保持し、すべての編集を自ら処理します。そのため、貼り付けたりドロップしたりした内容も、このドキュメントとしてしかページに入りません。構造と書式は Google Docs や Word からでも保たれ、スクリプト、スタイル、安全でないリンクは取り除かれます。

Markdown を入力すると書式に変わります。# で見出し、- でリストが始まり、**bold** や `code` は閉じた時点で書式が付きます。どの書式にも、ショートカットとツールバーのボタンがあります。

コメント

tools でツールバーのボタンを選びます。Markdown を入力したり、どこからでも貼り付けたりして、エディターが保持する HTML を確認してみてください。


Type **bold**, - a list, or paste from anywhere.

Markdown の読み込みと書き出し

format="markdown" では、値は Markdown です。入れ子のリスト、引用、コードも読み込まれ、編集に合わせて書き戻されます。

What’s new

  • Faster builds, with a cache
  • A --watch flag
  • that reruns only what changed
Try it with pnpm dev.
## What’s new

- **Faster** builds, with a cache
- A `--watch` flag
  - that reruns only what changed

> Try it with `pnpm dev`.